松原アコーディオンクラブの例会+庭の花

昨日のことです。

松原アコーディオンクラブの例会日でした。
公民館
先週は吉田先生がJAA国際コンクールの審査員として東京に行かれるので指導者抜きでの「自力」練習。そして、今回も同じく・・・。

昨日は、今年度最後の「勉強会」。その場で、昨年も参加した「まつばらボランティア市民活動フェスタ」について、今年度の日程(昨年と同じ12月)連絡や演奏曲の打ち合わせも行いました。

楽典の勉強会は昨年度から初歩的な内容をゆっくりとしたペースで・・・「五線と加線」や「音部記号」、「音符と休符」など、初歩の初歩から始めて、「音程」や「倍音」、「音階」・・・やっと「和音」にまで辿り着き、今年度最後となる昨日の勉強会で「七の和音」と「和音の転回」まで・・・。

来年度は「演奏記号」や「反復記号」、「装飾音」などを学習する予定です。

音楽室から実習室に移動して、お茶休憩。
お菓子 お茶休憩
その後は、11月に開催される「第31回松原市音楽祭」に向けての合奏練習と3月25日に予定している「第28回スプリングコンサート」に向けての合奏練習、計4曲の練習を行いました。松原市音楽祭では指揮者なしで合奏するため、グランド・ポーズやフェルマータなどは拍数を決めて練習しているのですが・・・なかなか合わず・・・。
合奏前
【庭に咲く花】

ヒャクニチソウはその名の通り長い期間楽しむことができる花です。今も次々と開花しています。同じく、センニチコウも。例年より遅れて咲き出したランタナは少なかった花数がやっと増え始め、今は10数輪(昨年、バッサリと根元付近まで枝を切ったのですが・・生命力を感じます)咲いています。
ランタナ
同じく真夏に全く咲かなかったハイビスカスが今も花芽をたくさんつけ、まだまだ開花しそう・・・。
ハイビスカス
これも最近ご紹介しましたが・・・トレニアに最も勢いがあり、庭の主役となり続けています。
トレニア
3種類あるキンギョソウの中で一番遅く咲き出したピンクの花が見頃となってきました。
キンギョソウ
今年のインパチェンスは今までで一番長く咲き続けてくれています。いつもなら花期が短いのですが今年は春からず~っと元気です。
インパチェンス
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「三笠公民館まつり」に向けて

昨日のことです。

奈良アコーディオン愛好会の第1例会が奈良市ボランティアセンターでありました。
ボランティアセンター
1ヶ月に一度しか行かないボランティアセンターですから、駐車場脇に咲く花が行く度に異なり、季節の移り変わりを感じさせてくれます。

昨日咲いていたのは、我が家の庭にも咲いているゼラニュームと豊中の実家に咲いているホトトギス。
ゼラニューム ホトトギス
全員が揃ったところで、「三笠公民館まつり」(第2例会日と重なってしまい、昨日が最後の練習日となりました)についての最終確認。
打ち合わせ
そして、「JAA国際アコーディオンコンクール」について感想を求められ・・・2日間のコンクール、そして角筈区民ホールと四谷区民ホールで開催されたライブ、コンサートについて簡単に紹介させていただきました。もちろん、何年か後に開催されるコンクールに参加していただきたいことも・・・。

「公民館まつり」で演奏する合奏曲・2曲の最後の練習日でしたので、並び方を確定し、入退場や礼の練習も行いました。
合奏
合奏練習後は、いつもと同じように自由練習。
自由練習 自由練習 (2) 自由練習 (3) 自由練習 (4) 自由練習 (5)
そして、恒例の演奏披露。
演奏1 演奏2 演奏3 演奏4 演奏5 演奏6
天気予報では「雨」でしたが、家を出てから帰るまで全く降らず・・・予報が外れて助かりマシタ。
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第7回JAA国際アコーディオンコンクール=その3=

コンクールが終わり、Mさんと二人で「記念コンサート」が行われる四谷区民ホールの近くにある喫茶店へ。
喫茶店Mさん
喫茶店を出て、Mさんとは一旦別れて妻と早めの夕食。そして、四谷区民ホールへ。着いたときは開場前で、ホールロビーで「アコーディオン分解講座」が行われていました。
四谷区民ホール開場前
ラウンジで(何も注文せずに)時間待ちをしていると、開場を待つ人の列が伸びていき・・・入場。
四谷開場時 四谷ホール内
「記念コンサート」の第1部は、一般上級の部とソリストの部の審査結果の発表と表彰式。希望的観測どおりに吉田親家教室のMさん(西アコで公開レッスンを受講された方)が一般上級の部1位に、そして松原智美教室のOさんが2位に!!!! 同じ関西人、といった理由ではなく、身近なビバアコや西アコ、ユニコンに参加されている方が1位と2位になられた、ということがうれしいワタクシであります。

ソリストの部1位と総合優勝者も予想通り、上海から(ドイツにアコ留学中だそうです)参加されたお若い女性。
※詳しい結果はJAA(日本アコーディオン協会)のHPに載っています※

そして、各部門1位受賞者による演奏・・・これを聴くことができるだけでも値打ちモンです。コンクール本番を終えてつき物が落ちたように穏やかな顔での伸びやかな演奏でした。

第2部は、ゲスト演奏。バンドネオン奏者の小松亮太とギター&ボーカルのKaZZma、ウィーンで音大教授をしているアコーディオン奏者で審査員も務めたグジェゴシュ・ストパ。至福のひとときでありました。
3日目
最終日。この日は観光だけです。

まず、東京スカイツリーへ。前回、コンクールが「上野学園」で行われたときに学園の近くから見たことがあるだけでした。高い所が嫌いな(高所恐怖症かも)私ですから、見るだけで十分なのですが・・・妻は天望デッキに上る気(もちろん、エレベーターで)満々。日本一高いビルである「あべのハルカス」にも上ったことがない(上るつもりがない)私ですが、今回は・・・仕方なくついて行きました。
東京スカイツリー
エレベーターに乗るまでかなりの待ち時間を覚悟していましたが、2,3分並んだだけ。天望デッキへはエレベーターでわずか50秒。
東京スカイツリーチケットカウンター
チケットカウンターは空いていましたが天望デッキには案外の人出。
東京スカイツリー展望
この日は視界不良。霞がかかって遠くの景色がぼんやりとしか見えませんでした。隅田川や浅草寺など、近景はよく見えていました。
東京スカイツリー眺め 東京スカイツリー浅草寺
次に、浅草寺へ。浅草には第4回コンクールが江戸東京博物館で開催されたときに大阪からの出場者や観客として参加した人達と連れ立って「浅草サンバカーニバル」を楽しんだという思い出があります。妻も浅草寺には行ったことがあり、今回は伝法院通りをブラブラすることにしていました。

表参道である仲見世は前に来たときよりも多くの人が(外国からの観光客だらけ)・・・。
仲見世
伝法院通りの店をひやかしていると・・・卒業生・Kくんオススメの「大黒家天麩羅」がすぐ目の前に。昼食には早い時間でしたが、並ぶのが嫌で、即入店。1階はすでに満杯状態で2階へ。隣には中国人の若いカップルがいて、注文をどうしようかと悩んでいる様子。妻が英語でアドバイスをして・・・カップルは海老天丼を分け合って食べることに・・・。
伝法院通り
私? もちろん無言でニコニコするだけでゴザイマス。TravelとTripの使い分けもできない私には英会話は無理でゴザイマス。しばらくして海老天丼が・・・ごま油で揚げ、辛めのタレ。色の濃さに驚きながら食べましたデス、ハイ。海老が4本乗った天丼が1950円。チトお高い・・・けど、話の種になると思えば安いモノ、エヘン。
大黒家
店を出ると、外には長~い列ができていました。
大黒家行列
浅草を後にして、東京駅へ。京都から近鉄電車に乗りかえて奈良の見慣れた景色が見え始めるとホッとする私であります。
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第7回JAA国際アコーディオンコンクール=その2=

2日目
ホテルの宿泊者はほとんどが海外からの旅行客。インドから?の団体客や国籍不明の団体客、そして少数の日本人。詳しくは書きませんが、朝食会場のレストランで・・・パンを箸で食べたり、湯呑み茶碗にコーヒーを入れたり・・・摩訶不思議で吹き出してしまいそうな光景が・・・。

2日目のコンクールの開始時刻が11時だったため、それまでの時間を利用して新宿御苑を訪れました(妻は上野方面へ)。花の端境期で期待はせずに出かけたのですが・・・やはり、予想通り。

夜に開催される「記念コンサート」会場の四谷区民ホールを左手に見ながら少し行くと、新宿御苑大木戸門。

新宿御苑大木戸門

それに連なる形で、旧大木戸門衛所が・・・。

旧大木戸門衛所

時間があまりなく、ゆっくりと見て回ることはできませんでした。
まず「イギリス風景式庭園」と「フランス式整形庭園」へ。

イギリス風景式庭園 フランス式整形庭園

秋バラの見頃はもう少し先。いくつかの品種が咲いていましたが目を引いたのはスプリング・コサージュとゾンマービント、プレイガールくらいなもの・・・。

スプリング・コサージュ ゾンマービント プレイガール

バラ以外では、ユッカ・グロリオサ(アツバキミガヨラン)。

ユッカ・グロリオサ(アツバキミガヨラン)

そして、日本庭園へ。

日本庭園

ここで一番目立っていたのは旧御涼亭(台湾閣)。

日本庭園内の旧御涼亭(台湾閣)

大都会にある庭園なので遠景を撮ろうとすると高層ビルにジャマされてしまいます。奈良に住むものとしてはこの高層ビル群が目障りで・・・特にNTTドコモ代々木ビルが広い芝生からよく見え、興醒めしてしまいます。

最後に、大温室へ。ここは時間をかけてゆっくり見て回る価値があります。が・・・そうはいかず、時間をかけずに・・・。他の植物園で見たことがあるものと記憶に残っていないものとが混在していました。その中から少しだけご紹介します。

大温室

熱帯アフリカ原産のセントポーリア(スミレに似ているのでアフリカスミレとも呼ばれています)

セントポーリア(アフリカすみれ) (2) セントポーリア(アフリカすみれ)

黒法師(サンシモン) 葉は多肉質のヘラ状で、黄色い花を咲かせるそうです

黒法師(サンシモン)の葉

珊瑚野牡丹(サンゴノボタン) ジャワ島原産 もう少しで開花しそうでした

サンゴノボタン (珊瑚野牡丹)つぼみ

ロードデンドロン・ヤスミニフロルム 長い名前なので覚えられそうにありません(笑) 

ロードデンドロン・ヤスミニフロルム

ヘリコニアマリアエ

ヘリコニア・マリアエ

ジュズサンゴ

ジュズサンゴ (2) ジュズサンゴ

芸能花伝舎に着いたのは開場直後。受付横に1日目に行われたコンクールの結果が掲示されていました。シニアの部に出場された豊中ポンポコリンのYさんと一般の部に出場されたワダミチオ・アコーディオンスタジオのYさんは残念ながら入賞とはなりませんでした。

結果張りだし

でも、うれしい結果も載っていました。これまでジュニアの部と中学生の部で2位が続いていた愛知県のKくんが一般の部で1位だったのです。5年前に大阪でラース・ホルムさんの「公開レッスン」(このとき私は、受講者への注意説明やタイムキーパー役として関わっていました)を受講されたこともあり、Kくんを応援する気持ちが大きかったのです。

たまたま会場の外でKくんに会い、「おめでとう!」と、握手・・・。

面識はないのですが、松原智美教室のSさんが一般の部2位に・・・。

会場に入ろうとすると・・・仕事の関係でずっと「ぱすとらあるアコ」を欠席されていたMさんが校庭門の方向から歩いてこられ、びっくりポン・・・。ある用事で東京方面に来る予定があり、松原智美教室でチケットを手に入れたことをお聞きし、ナットク。次回のぱすとらあるアコ例会から出席できると聞かされ、2度目のうれしいびっくりポン・・・。

2日目は「一般上級の部(12名が出場)」と「ソリストの部(2名が出場)」が行われました。このクラスは私にしてみれば「雲の上」。この2つの部門にだけそれぞれ「課題曲」が課せられているのですが、課題曲の難易度と演奏許容時間が異なるだけで「力量」の差がほとんど聞き分けられないワタクシであります(ソリストの部に出場された上海の女性が飛びぬけていたことだけはよく分かりましたが)。

コンクール舞台

2つの部門を聞き終えて、吉田親家教室のMさん(西アコで公開レッスンを受講された方)が一般上級の部1位に、そして松原智美教室のOさんが2位になるであろうこと(希望的観測?)とソリストの部に出場された上海の女性が総合優勝者となることを確信しました(その通りの結果になったのですが、聞き終えた時点でホントにそう思ってマシタ)。

2日目の夜には「記念コンサート」が行われましたが、続きは明日のブログにて・・・


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第7回JAA国際アコーディオンコンクール=その1=

10月8日から2泊3日で東京に出かけていました。

第7回JAA国際アコーディオンコンクールと「アンサンブル・コンクール&ライブ」、「記念コンサート」、そしてミニ観光・・・
コンクール冊子
2005年に江戸東京博物館で開催された第4回コンクール、2010年に今回と同じ芸能花伝舎で開催された第5回コンクール、2013年に上野学園で開催された第6回コンクールと連続してコンクールを聞きに来ていました。

ですから、今回のコンクール開催を知ったときから、東京へ行くことをずっっっと楽しみにしていました。

今回、初めて妻と二人で出かけました。妻は「コンクール」には全く興味がなく、コンクールの時間帯を利用して1日目は花園神社の骨董市など、新宿3丁目辺りをブ~ラブラ。2日目は東京芸大美術館(シルクロード特別企画展)や上野動物園などへ・・・。夕方からのコンクール関連企画(1日目のアンサンブル・コンクール&ライブ、2日目の記念コンサート)だけ参加しました。
1日目
宿泊したホテルのチェックインは「1時から」でしたが、早めの昼食をすませたときには、まだ12時過ぎ。フロントで訊くと・・・部屋の準備が終わっているので・・・OK。ホテルを出てから妻とは別行動です。

ホテルは丸ノ内線「西新宿」駅前にあり、青梅街道沿いの便利なところで、芸能花伝舎まで徒歩6分。写真を撮りながら青梅街道を歩いていると「時間」を忘れてしまい、15分ほど青梅街道を歩いてしまっていて・・・来た道を戻って芸能花伝舎へ。
西新宿青梅街道1日目
後で分かったことですが、写真を撮っているときにある「人物」に目撃されていたのでした。ある「人物」とは40年ほど前に初めて担任したクラスの卒業生、Kくん。昨年、初めての同窓会に東京から駆けつけてくれたKくんが私に似た人物を見たと同窓会幹事のMさんに連絡をして、Mさんから確認のLINEがあってそのことを知った次第。

その後、何度かKくんとLINEでやりとりしましたが・・・結局、東京滞在中に会うことはできず・・・広いひろ~い東京で、今年の同窓会では会えなかったKくんに「目撃」されるなんて・・・ 闇夜に針の穴を通すような「偶然」に驚かされたのでアリマシタ。

芸能花伝舎には7年前に訪れていますが、大規模改修が行われて外観が変わっていました。元々は淀橋第三小学校を改修した建物です。

正門にはコンクールの手作り案内看板が立っていました。
芸能花伝舎1日目正門
受付を済ませて、別棟のコンクール会場(普段は芸能団体の稽古場として使用されているそうです)へ。
花伝舎受付 コンクール会場入り口
午前の部(小学生低学年の部・小学生高学年の部・中学生の部・シニアの部)が終わって午後の部(一般=高校生以上=の部)が始まるまでの昼食休憩中で、ほとんど観客がいない時間帯でした。
舞台1日目昼休憩
午後の部が始まるまでに花伝舎や裏門(校庭門)の写真を撮ったり、演奏中は禁止されている会場内の写真を撮ったり・・・。
芸能花伝舎 芸能花伝舎校庭門1日目 一般の部休憩中
一般の部には32人がエントリー(お一人だけ欠席)されていました。話をさせていただいたことがある方は3名だけ。ほとんどが関東地方からの出演者で、あとは福岡県や岡山県、大阪府、愛知県などからの出演者。

演奏が始まってしばらくすると、審査員のお一人である吉田先生の横の席が空いているのが分かり、席を移動。

どの曲も私にはレベルが高すぎましたが、演奏の良し悪しはナントカ分かりました(と言いたいのですが、「結果」を知るとやっぱりわかってマセンでした=笑=)。審査結果の発表を待っていては妻との待ち合わせ時間に間に合わないので、演奏が終わるとすぐに会場を出ました。

都庁の横(前?)にある新宿中央公園を通り、ちびっこ広場を抜けると「アンサンブル・コンクール&ライブ」が行われる角筈区民ホール。
都庁 ちびっ子広場
妻は早く着きすぎて、図書館で時間潰しをしていたようです。ホールへ入ったときにはまだ観客は少なく、いい席を確保してロビーへ出て、曲集と記念グッズを買ったり、知り合いの方と話したり・・・。
角筈区民ホール 角筈区民ホールロビー
アンサンブル・コンクールには9組が出場。「西日本アコ仲間の集い」によく参加されている「ザッハトルテ」ファンのAさんがピアノとアコーディオンのデュオ「たかことり」でエントリー(もちろん、ザッハトルテの曲で)されているのを知りビックリ!!!! 今年の西アコは欠席されたのですが、その理由に納得。北九州から大阪と東京に連続して出てくるのは経済的にも時間的にも無理だったそうです。そして・・・最優秀賞とはなりませんでしたが、見事「審査員賞(記憶違いでなければ、大田智美賞)」を受賞されました。

2日間を通じて、このアンサンブル・コンクールが最もリラックスできて、純粋に楽しめるコンクールでした。

続いて、ゲスト演奏。一組目は佐藤芳明&ヨルダン・マルコフ。ヨルダン・マルコフはガドゥルカ(ブルガリアの伝統楽器)奏者。2組目はザッハトルテ。これぞプロ!!!!という圧巻の演奏でした。参考までにYouTubeで公開されている3本の動画をご紹介します。

続きは、明日のブログにて
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プロフィール

キク

Author:キク
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旧「アコーディオン好きの徒然日記」ともどもよろしくお願いします。

◆松原アコーディオンクラブ・奈良アコーディオン愛好会・ぱすとらあるアコ所属。
◆日本アコーディオン協会評議員

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